ご提案

資料説明

ブランディング・プレスは、こんな課題を解決します。

技術系企業なので営業力が手薄

技術系スタッフイラスト

「PRや営業があまり得意でない」という会社は、理系出身者の多い技術系企業には多いものです。
 また技術者目線での提案は、先方の担当者の力量によって受注率が左右されます。
 担当者の力量に対する依存度をさげ、いかに営業目線、経営者目線で商品紹介や提案ができるか…これが稟議を突破し受注に繋げて行く必要条件となります。

  • しっかりと説明すれば、新規客への受注率はもっと上がるハズなのに…。
  • 既存顧客に“新機能”をキチンと説明すれば、増設や入替商談が出来るのに…。
  • 既存顧客への定期訪問が、単なる雑談で終わっているようで生産性が悪い気がする…。

そんな懸念を抱いているのであれば、まずはご相談ください。

商品特性や、対象顧客や見込客の関心等を分析し、「どのような情報発信をおこなえば、ムリな営業活動をしなくても商談が顕在化するのか…」をご提案致します。

1〜2時間ディスカッションさせて頂き、当社の社内検討チームで揉んだのち「営業目線の社外報」の打ち出し方針をご提出します。

新商品または新機能を定期的に発表している。

発表カレンダーイメージ

新機能、新商品を、年2回以上発表している企業においては、既存客、新規見込客への情報浸透度合いによって平気で売上は20〜30%変動しています。つまり、情報発信が的確に出来てないと売上は20〜30%ダウン。逆に周知徹底できれば、20〜30%は売上増が実現できます。

しかし、現場の営業マンは「多忙で動けない…」という状況に陥り、新情報の提供が周知徹底できずにいるケースが散見されます。

  • 新機能・新商品には、人材・コストともに投資が発生しているのに…。
  • 全既存客に情報提供するだけで「引き合い」が来るのに…。
  • 展示会で集めた名刺に一斉DM出すだけで効果があるハズなのに…。

そんな懸念を抱いていたら、まずはご相談ください。

送付先リストの状況や新商品発表サイクルを勘案して、最適な「営業目線の社外報」の打ち出し方をご提案します。

既存客等への定期DMの反響が弱い

DMイメージ

既存顧客へのニュースレター発行。あるいは、新規見込客への定期的情報発信をしているけど、反響がどうも弱い…。

その原因は、「情報発信源のマンネリ化であったり「無意識下における売り手目線の押し売りメッセージ」であったりします。

純血の社内メンバーだけで製作した「文章」は、どうしても主観的な目線になってしまいがちです。顧客の目線にあわせ、かつ売上アップを綿密に意図しながら書き上げる営業目線の社外報に仕立て上げるためには、異物混入による社内メンバーの活性化が効果的です。

  • ニュースレターやメルマガなどの情報発信が、ただの作業化している気がする…。
  • 誰に聞いても、「アレ面白かった!」とか「すごいね!」と言われず、折角の情報発信がスルーされている気がする。
  • 社内メンバーがマンネリ化してきて、当初の社外情報発信の意義が見いだせなくなってきた。

そんな懸念を抱いていたら、まずはご相談ください。

御社の顧客との最適なパイプづくりのカギを握るものは何か。持続的成長に必要な情報発信は何か。ディスカッションを通じて、最適な「営業目線の社外報」の打ち出し方をご提案します。